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8月7日 アコムから電話がありました。

まず一発目はアコムから
アコム    「計算書が2ヶ所違うのですが

カンリショク 「エッ、どこですか?

アコム    「H13.1.27、62,000円の借入が返済になっています、
         H14.1.22、14,000円の借入も返済になっています。」

カンリショク 「そうですか」(動揺を隠して)
         「その上で幾らで和解しますか?コチラは元金、5%利息、
          支払まで5%、慰謝料を希望します。」(強気で)
         「前回、好きにして構わないと言ったのはそちら(アコム)ですよ、」
         「請求書でも損害賠償する旨書きまいたよ。」

アコム    「一応書いてますね」

カンリショク 「一応じゃないよ、ちゃんと書いてるよ。」
         「それに最後の一括返済の時も過払いあるって聞いて無いよ。
         判決貰いましょうよ、判決例が一つでも増えて過払い請求する人が増えたら
         いいと思うよ。」
         「でも、和解しないとは言わないよ。
          元金、5%利息、支払まで5%、と慰謝料をいくらで和解するかです。」
         「会社とよく相談して再度電話下さい。」
         「ところで1回目(第1回口頭弁論)出席しますか? 」

アコム     「いえ出席しませんので1回後電話をお願いします。 」

カンリショク  「わかりました電話します。」

いきなり計算間違いを指摘され動揺し、相手の和解額を聞く前に自分で話してしまいました。
判決もらいましょうよ」の一言か慰謝料請求で折れる気配がないと察したのか、この後、アコムから届いた答弁書には弁護士を選任中となっていました。

この時点でアコムは弁護士とガチンコ対決を覚悟しました。

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